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2007年02月 アーカイブ

2007.02.03

2月3日の節分を控えて、1日早いですが、社内で豆まきしました!

これ毎年の社内行事になってます。

ちゃんと鬼のお面をつけて、厄払いします!!

社員では見にくいですが、奥でお面をかぶっているのが私です。

今年は、率先して鬼役をやってみました。

「鬼は~ そと」 「福は~ うち」 

今年はいいことあるでしょう!!

2007.02.04

最近の社長デスクの上の光景です。

モニターの上に、飛行機の模型が置いてあります。 (ひろまる氏に頂きました)

この飛行機、角度が変えれるのですが、水平よりも上向きの方が気分がいいです!!

じっと眺めていると、上昇志向になってきて、頑張るぞという気になれます!!

みなさんも是非お試しあれ!

2007.02.06

会社で使う、ビジネス用のポートレート写真を撮ってもらいました!

最初に行った写真館で撮ってもらったのは、これ...

 

社内でみんなに見てもらうと...

「これ、社長じゃナイ!!」

「ヘン」

「これ、証明写真じゃん」

散々言われました(涙)

確かに、自分っぽくないなぁと思った私は、もう一軒行くことにしました。

そして、今日行ってきた写真館で撮ってもらった写真はこちら!

 

これや!

自然な私!(笑)

同じ人なのに、写真でこんなに差が出るのだから、写真って面白いと思う。

今乗っている車、レガシーが車検から戻ってきました

車検中、代車でデミオを借りていたのですが、やっぱり乗り心地が全然違います

レガシーが車検から戻ってきたときに、なんて乗り心地のいい車なんだろうとあらためて幸せを感じてしまいました。

普段乗っていると、それが当たり前になってしまうのですが、それより下の基準に触れると今の状態に幸せを感じられるんだなぁと思いました。

日々、初心を忘れることなく、いまの状態に感謝したいと思いました。

2007.02.08

初めてお会いする人からよく、
「平野さんの会社は上場目指しているのですか?」 と聞かれます。

僕は、「いまは目指してません」と答えています。

正直、うちの会社にとって「上場」 するメリットが感じられないからです。

上場を目指す会社の理由としては、

  • 社員さんに株主になってもらっていて、上場後の売却益を目指して社員のモチベーションをアップする
  • 投資会社から出資を受けている。共同で事業展開を図って、お互いが株式を出資している。
  • なにか大きな事業展開をするために資金が必要
  • 事業の継承のため
  • 上場して創業者利益を享受する

などあると思いますが、いまのところどれにも当てはまりません。

「どんな会社組織を目指しているのですか?」

と聞かれることも多々あるのですが、そんなときには、

「企業理念に沿ったやりたいことがやれて、
社員にそこそこ給料が払えて、休みも十分取れて、
かつ永続的に事業が続けていける少数精鋭の社員で構成された会社」

と答えています。

やりたいことというのは、Web上でのASP型サービスの提供です。

具体的に、じゃぁ、そのやる内容はなに?と聞かれると、まだそこは模索中です。

ASPサービスの提供だけで食べていけるようになることを理想としています。

来年度は、Webシステムの受注開発を収益ベースに、自社サービス展開を視野に入れた研究開発も進めていきます。

せっかく小さな会社で仕事をしているのですから、夢は大きく持たないといけません。
そして、夢の実現に向けて一歩一歩確実に進んでいきます!

2007.02.09

今日の社内会議は熱かったです!

まず、ちょっと遅い今年の目標を全員が発表しました。

ビジネス・プライベートの両方に対しての目標を言ってもらったのですが、

  • 体調管理をして休まないようにする
  • 情報処理の資格を取る
  • 新しい技術を習得する

などの一般的なものから、

  • 自転車で年間1000km走る
  • 10kmマラソンに参加する
  • 会議の場で意見を言えるようになる
  • 人前でスピーチできるようになる
  • 結婚できる相手を見つけたい

など一風変わったものまで出てきました。

そして、今自社ホームページのリニューアルを進めているのですが、
トップページで表示するキャッチコピーの文言をどうするかで議論に花が咲きました。

最初の案は、

「お客様のWEBビジネスを進化させるシステムとインフラのアイデアが溢れています 」

でした。

それに対して、他の社員から

  • アイデアだけ?企画だけ?提案だけ?
    僕らは、プログラム開発で言わばものづくりができるところが一番の強みなのにそれが伝わってこない
  • 「形にする」的なニュアンスがないと、溢れっぱなしでは困る
  • 文章をもっと短くしたい

などなどの意見が出てきました。

入れたい言葉としては、

  • Webシステム
  • お客様のビジネス
  • 進化
  • 革新
  • 情熱
  • 成功
  • カタチ

などがあがってきました。

社員全員で1時間もんだ結果!

キャッチフレーズは、

「Webシステムで夢をカタチに。」

に決定しました!

すごく楽しかったです。忙しい中、みんなで考えてくれてありがとう!

あと、もう一踏ん張りです!!

2007.02.10

今日は、とあるソフトウェア開発会社の社長さんとお会いしてきました。 

しばらくお会いしていなかったので、お互いの近況を報告しあいつつ、これからのビジネスについてお話をしていました。

とても参考になる部分がありましたので、これからお話します。

ソフトウェアを受注開発していると、よく 「あ、このソフト他にも売れるかもしれない」とか思ったりします。

このソフトで横展開図れるのではないかと。

しかし、そこからビジネスが広がるケースは稀だということです。事実、うちの会社も7年やってきましたが、受注開発で作ったソフトが横展開できたことはなかったです。

それは、なぜか?

そのソフトは、発注したお客さんには価値があるけれど、その他のお客さんには価値があまりないからです。

一から作るソフトで、予算もそこそこで、その業界に精通していない自分たちが作った中途半端な機能のソフトを、誰が欲しがるか?と言うことです。

自分たちはそれなりに頑張って作ったと思っていますが、実は逆の立場になると、すごく厳しい目になります。

受注開発の脱却を目指そうとしたときに、売上を伸ばすためには、下記のいずれかで勝負しなければ勝てません。

  • 地域に特化している
  • ターゲット業種に特化している 
  • オンリーワンの技術を持っている 

うちの会社の場合、お恥ずかしいけれど、全国でうちの会社でしか出来ないような、オンリーワンの技術は持っていないです。

地域に特化するとなると、足で稼がなければいけません。そんなに営業いません。

そうすると、ターゲットとなる業種をとことん絞り込んで、その業種の中ではどこにも負けないといえるようなWebシステムを作らなければいけません。

このあたりまでは、僕も考えがなんとなく及んでいました。

この先が、今回、新しい気づきがありました。

どんな業種に特化するか。

僕は、いままで ITと他の分野との組み合わせで特化しなければいけないと思い込んでいました。 

だから、自分はITばかり勉強してきたので、他の業種の専門家と手を組まなければならないと...

しかし、今日お会いした社長はこういいました。

「あなたは、ネットワークでは誰にも負けない自身がおありなんでしょう?ならば、なぜそこで勝負しないのですか?」 

ネットワークの専門知識を生かした、ASPサービスだってあっていいはずだというのです。 

Webシステムを開発している会社で、ネットワークのことまで精通している会社はほとんどないよ。とも仰られていました。 

このとき、自分は次の言葉を思い出しました。

「人は出来ることをやらずに、出来ないことをやりたがる」

自分にとって、ネットワークは出来て当たり前で空気みたいな存在だったのです。

すでに持っている技術力を使わずに、ないものをやろうとしていたのだと。

たとえ魅力ある市場でも 社長の専門分野で勝負しなければ、きっと成功しないともおっしゃってました。

自分の持っているネットワークの知識を、Webシステムにどう生かすか...

今後のテーマになりそうです。

2007.02.11

久々の3連休です。平日仕事を頑張れば頑張るほど、休日の大切さの重みも増していきます。

休日をいかに過ごすかで、平日どれだけ頑張れるかが決まるといっても過言ではありません。

社員には、いつも、休み明けに「週末は有意義に過ごせた?」と聞きます。

休日を有意義に過ごすためには、計画が重要です。

最低でも休みの前日には、休みに何をするか決めましょう。
「土曜日はだらだらして1日過ごす」という計画もアリです。

一番ダメなのは、なにをしたいか考えず休みの日を迎えて、朝遅く起きて、さて今日は何をしようかなと考えながら昼ごはん食べて、午後思いつきでやりたいことして、晩御飯食べて夜はテレビをみて、一日が終わる。というパターンです。

これでは、休日の充実感は味わえず、「あぁ、なんとなく休みが終わっちゃった」となり、
平日仕事が忙しいという印象を蓄積していくだけになってしまいます。

こんな状態が続くと、精神バランスが崩れていきますので、自分も意識して休日に取り組んでいます。


さて、今回の3連休は、なかなか会えない親友と、箱根に温泉旅行に行く計画を立て、
羽を伸ばしています。

これも、その親友と一緒に旅行に行くと目標を掲げてから2年越しでの実現でした。

周りから見ると、忙しいときによく遊んでる余裕があるなぁと感じるかもしれません。
しかし、仕事はメリハリが重要だと考えています。

常に仕事に邁進するだけでは、いつか燃え尽きてしまいます。
仕事を頑張るときは全力でやる。休み時は休む。遊ぶときは思いっきり遊ぶ。

そういった行動が重要だと思います。

2007.02.14

週末に温泉旅行に行ってきたのですが、温泉宿で足裏マッサージ器を見つけました。

しかも、無料で使い放題です!

この宿、サービスいいなぁと思っていると、すぐそばに、マッサージ器本体の価格表示とパンフレットが置いてありました。
2万円台と、価格もお手ごろです。

マッサージ器を体験してもらって、販売する戦略なんだと思いました。

きっと、メーカーはタダで温泉宿に置いてもらっているのではないか思いました。

温泉宿からしてみればタダで機械を借りれて、お客からすればタダでマッサージ機が使えて、いいこと尽くしじゃん!と思ってしまいました。

こんなすばらしいアイデアのビジネスをしてみたいものです。

2007.02.15

弊社の経営理念には「3つの"とも"」というものがあります。

その中の1番目の”とも”は、「お客様と共に」です。

お客様と共に・・・ 

"共" 私たちは、事業活動を通してお客様と新しい価値を共創できる
    
パートナーでありたいと考えています。

昨日は、 足掛け4ヶ月で提案・導入してきた案件があり、それの成果が出た瞬間でした。

4ヶ月前、ネットショップを独自で運営されている方から、最近サーバの調子が悪いという相談がありました。
よくよく話をお伺いすると、最近会員数が増えてきていて、サーバが混みあう時間帯になると、ページが表示できない状態になってしまうとのこと。

弊社では、ネットワーク機器でRadware社のAppDirectorという負荷分散装置で過去に導入実績があり、今回はネットワーク側からのアプローチでお客様の悩みを解決できると考えました。

しかし、このネットワーク機器、数百万円する機器で、そのお客様にとっては大きな投資でした。
導入に失敗することは許されません。

念には念を重ねて検証をしてきましたが、それでも最終的には、実際に本番環境で効果がでるかが一番重要なところになってきます。

そして、昨日このネットワーク機器を導入してからの初めてのショップオープンがあり、効果が出たことが認められました!

「やった!お客様のお役に立てたぞ!自分たちの提案は間違ってなかった。やってよかったという安堵感と満足感でいっぱいでした」

写真は、一緒に協力していただいている会社の技術の方と、弊社の技術とで協力して作業に当たっている写真です。他の会社とコラボレーションして仕事することも弊社の経営理念の「お客様と共に」に通じています。

まだまだそのお客様の悩みは山積みで、今回の件で1つ解決したにすぎません。

これからも継続してお客様と共に成長していけるように頑張っていきます!

2007.02.17

「合理性は必ずしも企業を成長させない」

今日、事業に成功している会社の会長さんから頂いた言葉です。

一見すると、合理化というのは利益が上がって企業が成長するように思えます。

しかし、合理化というのは、経費の無駄を省いて利益を出しているに過ぎないのです。
合理化を進めることによって、最初は一定の効果を出すかもしれませんが、それはすぐに限界が見えてきます。

企業を成長させるのは「人」です。

そして、人を動かす根源は、「感情」です。

合理性だけで人は動きません。

多少の無駄もないと、社員も息苦しく感じてしまうかもしれませんし、そのうち楽しさが減っていってしまうかもしれません。

企業を成長させるには、合理性を推し進めることよりも、もっと重要なことがあります。
それは、

  • 自社の強みは何か
  • 自社で生み出せる付加価値は何か

を十分に考え、社員でその想いを共有し、一丸となって行動していくことです。

「強み」「付加価値」が会社に利益をもたらし、企業を成長させます!

ともクリエイティブの強み...それは、

「お客様のわがままにとことん付き合い、それをカタチにすること」

です。
この想いを社員一同で共有し、成長して行きたいと思っています!

2007.02.21

結婚式の場所と日取りが決まりました!

しかし、場所と日取りが二転三転し、最終結論に至るまでにすごく時間が掛かりました。

今回の経験は、経営にも繋がると思ったのでお話します。

まず、僕は、「他の人があまりやらなさそうな場所で印象に残って楽しんでもらえる結婚式にしたい」と考えました。

そうしたときに、 

名古屋マリオットアソシアホテルの51階のすばらしい景色のなか結婚式がしたい!

その場所は最大収容人数70名

親戚の人数が多いので、友達がたくさん呼べなくなってしまう

アソシアホテルで、90名収容するには17階の低階層になってしまう

17階だと魅力が半減

別の場所探す?

などと、思考が迷走しておりました。
一方の条件を満たそうとすると、他の条件が満たせないといった状況です。

そうしたときに、最終的に決めるためには、基本の考え方(理念)が必要だと感じました。

彼女と改めて話し合った結果、以下の理念を導き出しました。

  • 結婚式場から選ぶのではなくて、呼びたい人をリストアップして、その人数にあった会場を探す
  • 他人の結婚式というのは、どんなに素敵な結婚式をしてもほとんど印象に残らない!
    見栄を張ったり、一流料理でもてなしてもすぐに忘れられてしまう
  • 一生に1回の結婚式ではあるけれども、結婚式というのは一瞬で終わってしまうので、結婚式にお金を掛けすぎず、その分のお金を別の使い道に回す
  • 交通アクセスは良いところがいいに越したことはないが、少しくらい不便でもタクシーの手配などでカバーできる

と揺るがない考えに至り、そうなった結果、それにあった条件の結婚式場はおのずと決まってきました。

経営においても、これとまったく同様のことが日々起こります。

判断に揺らぎが生じないように、十分吟味された社員共通の理念はとても重要であると感じました。

2007.02.22

「 目の前の人と真剣に関わる」ということが、いま自分のテーマとなっています。

仕事での付き合いがあったとして、それはどれだけ深い絆で結ばれていますか?

取引先の担当者との関係、社員さんとの関係、などなど。 

案件ベースの仕事の話しか出来ない人とはやはり深い絆で結ばれることは無いと思います。

仕事が無いときにこそ、積極的に会ったり、話をしたりして真剣にその人と関わることで、お互いのことをよく理解し合い、いざ仕事が発生したときにスムーズなコミュニケーションがとれるものだと思います。

また、見た目で「この人とは合いそうにないな」と思ったときにも、そこで関わることを辞めてしまうのは早計だと思います。その人のなにを知っているというのでしょう?
苦手そうな人にこそ、自分から積極的に関わっていくことで、自分の心のキャパが広がり成長できるのだと思います。 

最初はストレスを感じるかもしれませんが、適度なストレスがないと人は成長しません。
ストレスを前向きに捉えて、「目の前の人と真剣に関わって行きたい」と思っています! 

2007.02.23

2月もあとわずかとなりました。

3月から、ともクリエイティブは第8期に突入します。

いままで7年間無事にやってこれたのも、お客様のご縁と優秀な社員に恵まれていたからだと感謝しています。
本当にありがとうございます。

4月からは新入社員が2人入ってくることもあり、それまでに今いる社員の想いを一枚岩にしたくて、深夜・土日の時間を費やして経営指針書作りに励んできました。

社長の想いを明文化することは、非常に重要なことです。明文化したものはぶれることがないからです。

幹部社員を交えて推敲を重ね、今日、なんとか経営指針発表に漕ぎ着けることができました。

指針書は、40ページにわたり、約3時間掛けて説明を行いました。 

最初は、社長が語るだけでシーンとしていた社内の雰囲気も、途中からポツリポツリとすばらしい意見が出てくるようになりました。
本当に嬉しかったでした。休日の時間を使って指針書作りを頑張ってきてよかったと思った瞬間でした。

今日の経営指針発表は、来期のスタート地点だと思っています。

今日からが本番です。指針書に書いてあることを実践し、結果を出すことが一番重要です。

みんなの力を借りて、必ず達成していきます!

2007.02.24

「主観」と「真実」は全く別物です。 

普段から常に、このことを意識している人は少ないと思います。 

他人と会話をする中で、なんで自分の言いたいことがわかってもらえないんだろうと感じることは誰しもあると思います。

それは、主観と真実は全く別物だからです。

真実は一つしかありません。

しかし、その真実に対する見方は、立場の違いや育ってきた環境の違いなどで、人それぞれに無数に存在します。 

主観・・・

辞書によると、
「対象について認識・行為・評価などを行う意識のはたらき、またそのはたらきをなす者。」
と書かれています。

  • 生まれた場所
  • 育った環境
  • 親から受け継いだ遺伝
  • 学んだこと
  • 経験したこと
  • 受けた愛情の程度と有無人格や性格
  • 興味や関心
  • 意欲や姿勢

など、これらを基準に培った価値観は、その人にとって全て主観に値します。
そして主観は論理的な形成をしてます。

主観で他人と議論するとき、論理的で自分にとっては納得するための十分な理論となります。

ですが、他人にとっては「愚論」にもなります。

なぜなら、
全てに同じ条件で生きてきた人間はいないからです。
だから、十人十色なわけです。

主観は10人いれば、10通りの主観があります。
反対に、
10通りの反対論もあります。

真実は一つなのに、主観は無数に存在する。

このことを理解せずに、主観の違いだけで、なんで相手に分かってもらえないんだろうと、ストレスを溜めていたら、人は潰れてしまいます。

日常、無数の主観の中で生きています。主観が似ている人とは居心地もよく、快適に過ごせるでしょう。

しかし、主観の違う人ともストレスを溜めずに生きていく心構えが、組織の中では必要です。

ストレスを溜めないようにするには、そういった主観の違いに出会ったときに、
あぁ、こういう物事の捉え方もあるんだなとか、この考えは自分とは違うな、とか違いを受け入れる心が必要です。

こういった心構えをもてるようになれば、意見の対立はなにも怖くありません。
ごく自然なこととして受け入れることが出来ます。

最後に、真実も存在することを忘れてはなりません。

一つの主観だけを鵜呑みにせずに、その真実は何か?を十分見極め自分なりの主観を持つことが大切だと思います。

2007.02.27

今年1月から書き始めた社長ブログですが、今月末、「社員ブログ」がたちあがります!

着々と準備が進められていて、社長ブログとはまた一味違った内容になっています。

社員はかなりやる気になっていて、一週間に最低1つ記事を書く!と決めました。

社長ブログも負けてられません!

そして、なぜか「社長ブログ」「社員ブログ」でどちらがアクセス数が多いか、グラフがつくようです。
いま開発メンバーが作ってます。

積極的に情報発信していくことはすばらしいと思います。

社員が率先してそういった活動をしてくれることを誇りに思います。

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