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見積Rich Tips集 アーカイブ

2013.05.26

弊社のクラウドサービス「見積Rich」ですが、現在のべ契約社数で496社まで行きました!

この勢いで行けば500社突破まであと数日と思われます。

基本的にWebだけの集客なのですが、クラウド型での見積作成システムへの興味の高まりか、問い合わせや申し込みが以前よりも増えています。

私が所属している、愛知中小企業家同友会(中小企業の経営者の集まり)でも、活用して頂いている人が増えて来ており、うれしい限りです。(使って便利になったという声と、改善要望も山のように頂けるのでありがたいです。プレッシャーも掛かりますが(^^;)

見積Rich を活用している人に、活用している様子を見せていただく機会があったのですが、こちらの想定を超えて活用していたので、少しご紹介します。

まず、その社長さんは、基本的に営業さんが作った見積書を確認・承認するのがメインなので、常に持ち歩いているAndroidタブレットで見積Richを操作していました。

作成完了した見積書はPDFになるので、画面上で印鑑が押されたものを確認でき、PDFデータをコンビニのコピー機で出力して、そのまま客先直行なんてこともしていました。

まだまだ頂いている要望が山積み状態で、優先順位をつけて対応中ですが、見積Rich を実際にご利用いただいたユーザー様から、活用して喜びのお声を頂くと、本当にこの仕事やってて良かったなと思います。

今後も期待に応えられるように 頑張っていきます!

見積Richをまだ利用されていない方は、是非一度無料お試しでその良さを体験してみてください。

→見積Rich(みつもりっち)

2010.12.11

見積Richの特徴の一つは、「見積書作成を起点とした案件管理」なのですが、「見積書を作成する前段階の案件も管理したい」という声も良く聞きます。

そんな場合、どうするかですが、

実は、見積Rich は、見積書を作成しなくても案件(見積書を格納する箱)だけの登録も可能です。

なので、これから提案・見積書作成が見込める案件については、見積Rich上で先に案件登録だけしておくと、案件管理リストに載ってきますので大変便利です。

案件登録だけしておけば、「案件メモ」機能や「受注予定日」の登録などが可能になりますので、営業会議で登録してある情報をもとに議論ができます。

是非活用して頂ければと思います。

【見積Rich のお試しはこちらから】
http://mitsumo-rich.jp/

2010.12.09

見積Richでは、「原価見積書」「売価見積書」と2パターンで作成が進められます。

それぞれ、どのような場合に使用するのか解説します。 

【原価見積書から見積書を作成するパターン】

  • 製造(技術)部門が製造にかかる正味のコスト(原価)を算出し、その後営業部門がお客様に提示する見積書を作成する2段階のステップで見積書を作成する場合こちらを選択します。
  • 承認フローは、原価見積書に対してと、お客様提示の見積書に対しての両方で行えます。

【売価見積書から見積書を作成するパターン】

  • 一般的にExcelで見積書を作成する感覚に近いのがこちらになります。
  • 各項目に原価を入力することができますが、ステップを踏まずに一気にお客様提出用の見積書の作成を進めることができます。
  • 承認フローは、作成した見積書に対して1回のみとなります。

よくわからないという場合には、「売価見積書」から作成して頂くことをおすすめいたします。

【見積Rich 利用お試しはこちらから】
http://mitsumo-rich.jp/

社長ブログで、「見積Rich」の活用法をお伝えする」ことを目的とした、見積Rich Tips集のカテゴリーを作りました。

このカテゴリーでは、意外と知られていない見積Rich の活用法について伝授させていただきます。

Tipsが溜まってきたら、整理したいと思いますので、まずは思いつくままに記載させて頂きます。

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